ロイヤルエクスプレスが東海を走る!憧れのロイヤルブルーにmascotsも大興奮

あの日のため息から数年…ロイヤルエクスプレスが東海に!

ロイヤルブルーの美しい車体を初めて見たとき、思わずため息が出たあの日からはや数年。まさかあのロイヤルエクスプレスが東海地方で見られる日が来るとは!

ニュースを見た瞬間、mascotsたちのテンションが一気に急上昇。もちろん、乗るしかありません。

ロイヤルエクスプレスは東急電鉄が運行する豪華観光列車。ロイヤルブルーの流麗なボディと上質なサービスが特徴で、全国各地でのツアー運行も話題を集めています。

乗客を見分けるバッジをもらって大喜び!

乗車すると、まず手渡されたのが乗客識別バッジ。これがmascotsには大ヒット。バッジをもらった瞬間から大はしゃぎで、大人しくしているよう言い聞かせてもまったく効果なし(笑)。

バッジひとつでこんなに喜ぶとは…さすがmascotsです。特別な列車ならではの演出が旅の特別感をさらに高めてくれます。

車内に乗り込むとキャッキャと大騒ぎ

いざ乗車!車内に入った瞬間、mascotsたちは「キャッキャ」と大興奮。ロイヤルブルーの内装に包まれた上質な空間は、確かに誰もがテンションが上がるはずです。

豪華観光列車ならではの設備やサービスに目を輝かせながら、mascotsたちは車内を探索しまわっていました。

珍しい!背中に哀愁が漂うmascotsの後ろ姿

そんな元気なmascotsにも、ふと哀愁漂う後ろ姿を見せる瞬間がありました。車窓に広がる東海の景色をじっと眺めるその姿は、いつものキャラクターとは一味違う、珍しいショット。

こんな表情を引き出せるのも、特別な列車旅ならではだなと感じました。

やっぱりmascotsはmascotsだった…ボール遊びで締める

哀愁もつかの間、旅の終わりにはやっぱりボール遊びで締めくくるmascotsたち。遊び足りない様子を全身で表現してくれました(笑)。

豪華列車の旅も、mascotsと一緒だとどこかほのぼのとした雰囲気になるのがこのブログらしさですね。

ロイヤルエクスプレスに乗りたい方へ

ロイヤルエクスプレスは通常の乗車券では乗れないツアー専用列車です。乗車するには旅行会社のツアーパッケージへの申し込みが必要です。

運行情報は不定期なので、気になる方は早めにチェックを!

まとめ|ロイヤルエクスプレスは一度は乗りたい憧れの列車

項目内容
列車名ロイヤルエクスプレス
車体カラーロイヤルブルー
乗車方法ツアーパッケージのみ
おすすめポイント上質な空間・特別な演出・特別バッジ
mascotsの評価ボール遊びするほど大満足(笑)

ロイヤルブルーの美しい車体と上質なサービス、ぜひ一度体験してみてください。運行情報はお早めにチェックを!

リニア・鉄道館に行ってきた!ガチャピン・ムックから巨大カブまで、童話の世界観がたまらない

この写真でわかったら、なかなかの通ですよ!

突然ですが、この場所どこかわかりますか?

ガチャピンとムックが手を振っているこの場所…そしてなぜか現れる巨大なカブ

ガチャピン、ムックが手を振ってますね。じゃあこちらは?

「えっ、カブ?」と思わず二度見してしまいました(笑)。

童話の世界観が詰まった空間

よく見ると、あちこちに童話の世界が広がっています。

  • 白雪姫
  • お月見
  • 三匹の子豚
  • 猿蟹合戦

この独特の世界観、たまらなくないですか?ついつい足を運んでしまう魅力がここにはあります。

正解は…リニア・鉄道館!

そう、ここは名古屋にあるリニア・鉄道館!新幹線・リニアの歴史と未来を体感できる、鉄道ファン必訪のスポットです。

リニア・鉄道館はJR東海が運営する鉄道博物館。超電導リニアや歴代新幹線の実車展示が充実しており、鉄道の歴史を楽しく学べます。名古屋市内からアクセスも便利です。

まもなくドクターイエローも登場!?

そして気になるニュースが。なんとドクターイエローもリニア・鉄道館に登場予定とのこと!

ドクターイエローは2024年に定期運行を終了し、「見ると幸せになれる」と言われる幻の新幹線として長年鉄道ファンに愛されてきた車両。その実物が展示されるとなれば、これは見逃せません!

リニア・鉄道館 基本情報

項目内容
所在地愛知県名古屋市港区金城ふ頭3丁目2-2
アクセスあおなみ線「金城ふ頭駅」から徒歩2分
開館時間10:00〜17:30(火曜休館)
入館料大人1,000円・小中高生500円・幼児無料

まとめ|童話×鉄道の世界観、リニア・鉄道館はファミリーにもおすすめ

鉄道ファンだけでなく、お子様連れのファミリーにも楽しめるリニア・鉄道館。ドクターイエロー展示が始まったら混雑必至なので、周辺ホテルの早めの予約がおすすめです!